2016年02月05日

【中国】中国のラーメン店でケシ入り料理 客を中毒にする目的か [H28/2/5]

1 名前:◆qQDmM1OH5Q46[] 投稿日:2016/02/05(金)05:39:28 ID:DyR
 中国のラーメン店や空揚げ店で、アヘンの原料となるケシ入りの料理が
提供されていたとして、食品監督当局が摘発に乗り出す事態になっている。
地元メディアは、「客を中毒にして、また来店させるためにやったのでは?」
などと一斉に報道。食の安全に注目が集まっている。

 国営新華社通信などによると、摘発されたのは安徽省や広東省などの飲食店。
国家食品薬品監督管理局の1月までの調査で、提供された料理からケシの成分が
検出されたという。中国では、ケシは医療用として使用が認められているが、
無許可で売買したり、食品に使用したりすると拘留や罰金の対象になる。

続き 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASJ24677WJ24UHBI01W.html
2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)05:44:43 ID:Ykv
味平でカレーの話思い出した
16 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)08:43:32 ID:rQU
>>2
だがこれをブラックラーメンと呼ぶと
多分富山県民が怒る
18 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)09:01:39 ID:vJG
>>2

http://open2ch.net/p/newsplus-1454618368-18-490x300.png
3 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)06:01:33 ID:XQp
>中国のラーメン店
また日本のパクリ?中国にはラーメンという料理はなかったはずだが
4 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/02/05(金)06:03:26 ID:k3i
香辛料として普通に使う地域はあるよぬ
熱心な常連客になるほど食べなければ中毒になれない程度とか
5 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)07:14:10 ID:OKq
食品ではない物を混入させる店が多い中、ここは良心的な店だねw
6 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)07:18:11 ID:Iza
♪  ∧∧
  / 支\  
 (´) `ハ´) ) なんか気持ちよくなってきたアル
  〉    ノ    ♪
 (<_⌒>  ノ  ♪
    ヽ,_,>
7 名前:名無しさん@おーぷん[ ] 投稿日:2016/02/05(金)07:23:28 ID:ro1
ケッシてたべないように
8 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)07:27:08 ID:CvW
>>5 上手い。
9 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)07:53:57 ID:yfV
化調満載の日本のラーメンも変わらないかと
10 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)08:11:10 ID:STH
依存性薬物と言い出したら砂糖だって依存性があるわけで。
12 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)08:29:19 ID:ReH
>>10
アヘンは依存症の質が深刻だからなあ
何度も使うと脳の機能がおかしくなって
やめるのは、ほぼ不可能になるし
11 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)08:14:45 ID:zF1
リアル鉄鍋のジャンかよ
13 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)08:34:23 ID:6PC
ホント、昔から中国人はアヘン好きだよなぁ
14 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/02/05(金)08:42:46 ID:28u
>>4-10
ttp://nikkan-spa.jp/820364
>中国で、今度は“中毒食品”が蔓延しはじめている。

昔ながらのとかそういうことじゃないよ
15 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)08:43:29 ID:tbn
ブラックラーメン?!

いや、富山のアレじゃなくて>>2の方
「ウメヘッ!(ズズズッ)」と一心不乱にすする姿が見られたか
17 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/02/05(金)08:46:33 ID:rQU
>>15
ちょっと一緒に立山連峰見に行こうか


元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454618368/
posted by newspro at 12:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

ブログパーツ