2016年01月15日

【ドイツ】ヒトラー「わが闘争」増刷へ 注文殺到、売り切れ相次ぎ [H28/1/15]

1 名前:◆qQDmM1OH5Q46[] 投稿日:2016/01/15(金)06:53:43 ID:3vS
 ドイツの歴史研究機関「現代史研究所」(南部バイエルン州ミュンヘン)は14日までに、
原文に批判的な注釈などを加えて再出版したナチスの独裁者ヒトラーの著書
「わが闘争」の増刷を決めた。発行部数4千部に対し約1万5千部の注文が殺到し、
売り切れ状態となったためだ。

(略)

 価格は59ユーロ(約7500円)だが、ドイツのメディアによると
インターネット通販大手アマゾン・コムで一時375ユーロ、
ネット競売大手イーベイで276ユーロになった。

以下略 全文 産経ニュース/共同通信
http://www.sankei.com/world/news/160115/wor1601150005-n1.html
2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)07:03:02 ID:yp3
2度あることは3度あるだな
3 名前:警備員◆OQUvCf9K4s[] 投稿日:2016/01/15(金)07:06:57 ID:XaF
現在進行形だし。
4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)07:31:23 ID:nDN
日本なら数百円なのだが・・・・・
日本語版は内容に相当な問題があるようだ。
アドルフ・ヒトラーの日本民族批判がワザと消されているとかね。

朝日新聞社が絶賛している「銃・病原菌・鉄」から日本民族に対する蔑視部分が消されてるのと同じ構造。
ヒトラーの日本人嫌いぐらいなんだっていうんだよ!!!!
正直に翻訳しろ、バカ出版者どもが!!!
5 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/01/15(金)10:15:31 ID:XhM
ヤベェ…ドイツがまた始まってしまった
6 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)10:17:05 ID:nDN
>>5
せっかくユダヤ人を追い出せたのになあ・・・・・
7 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)10:31:13 ID:NEu
一度読んだことがあるけど内容は意外と面白い
ただ日本語訳が古すぎて読みにくい
もう少し現代風の訳を付ければ日本でも結構売れるんじゃって本だったな
8 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)10:39:45 ID:Om9
実のところ大した内容の本じゃないそうだがな。
そもそもヒトラーがナチス党首になるよりずっと前に書かれた本だし。
ヒトラーとナチスに関するものを狂気のレベルで排斥しているから
逆に興味を持たれているだけだろ。
9 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)10:41:03 ID:ush
オカルト的人気だねw
10 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)10:42:55 ID:Hg0
ヒトラーは実は第一次大戦でメンタル逝かれた負傷兵で
黒幕はゲッペルスだという話はよく聞くけどな
当時随一の宣伝マンだったと
12 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)10:48:13 ID:nDN
>>10
それは、穿ちすぎな意見。
リーダーは、あくまでもアドルフ・ヒトラー。
この点は揺るがない。
11 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/01/15(金)10:45:41 ID:TwJ
日本の卍を云々のウラでこれかよw
13 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)10:59:38 ID:dt7
メルケルが焚き付けてしまったねぇ
14 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)11:10:09 ID:aXR
やっとヒトラーが個人の判断力に任せられて咀嚼される時代が来たなw
ドイツの組のすべての罪を担い深遠の暗黒に封じ込められたヒトラーの情念の言葉が、
中東移民による集団レープによって現在のドイツ人の感情に増幅させられて
蘇ろうとしているのだ!
15 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)11:22:09 ID:paz
取りあえずこれだ、

https://www.youtube.com/watch?v=p0uZYAmk_qk
16 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/01/15(金)13:15:06 ID:gjI
取り敢えず、ドイツ人は虚心坦懐に過去に向き合った方がいいよ


元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1452808423/
posted by newspro at 14:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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