2019年10月01日

【消費増税で幼保無償化開始へ】外国人幼稚園“対象外”で不満[R1/10/1]

アベノミクスを阻む「7つの敵」 消費増税と「トンデモ経済学」を論破する (知的発見!BOOKS) [ 上念司 ]
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消費増税と「トンデモ経済学」を論破する 知的発見!BOOKS 上念司 イースト・プレスアベノミクス オ ハバム ナナツ ノ テキ ジョウネン,ツカサ 発行年月:2014年03月 ページ数:238p サイズ:単行本 ISBN:9784781611464 上念司(ジョウネンツカサ) 1969年、東京都生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。在学中は創立1901年の弁論部・辞達学会に所属。日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。2007年、経済評論家・勝間和代と株式会社「監査と分析」を設立。取締役・共同事業パートナーに就任(現在は代表取締役)。2010年、米国イェール大学経済学部の浜田宏一教授に師事し
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1 名前:ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe[] 投稿日:19/10/01(火)00:20:58 ID:QvB
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 10月1日から幼稚園や保育園が無償化されます。財源は消費税引き上げに伴う増税分ですが、日本人と同じように消費税を払う
外国人を対象とする幼稚園は対象から外され、不満の声が上がっています。

 都内にあるベビーホテル。ここは24時間、保育を行っている認可外の保育施設です。10月1日から始まる「幼児教育・保育の無償化」
では、このような認可外の施設も対象となります。

 「無償化になり、お金が入るということで、利用者が増えると思う。その点はうれしい」(パンダ託児所 崎村健太郎 園長)

 この制度では3歳から5歳の子どもは幼稚園や保育所などが「無償」になり、ベビーホテルやシッターなどの認可外の保育についても、
必要性が認められれば月に3万7000円まで補助されます。

 一方で対象から「外された」施設もあります。岐阜県美濃加茂市にあるブラジル人学校の幼稚園。3歳から5歳の子どもたちおよそ
10人が通っていて、ポルトガル語を話す先生のもと、算数などを習っています。給食をみんなで食べるなど、日本の幼稚園と大きく
異なるところはないといいます。しかし、この幼稚園は幼保無償化の恩恵にあずかることはできません。

 「驚いています。各種学校はその(支援の)対象外ですよということを言われた」(ブラジル人学校幼稚園マネージャー 堀籠通信さん)
(以外略)

TBS NEWS 9月30日
https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3791310.htm

◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 101◆ !max700
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